当日内で同一銘柄の売買は可能ですか?

Q

当日内で同一銘柄の売買は可能ですか?

A

当日内で同一銘柄のお取引いただくことは可能です。(「買付⇒売付」もしくは「売付⇒買付」)

ただし、現物取引の場合、同一日に同一銘柄を同一資金で「買付⇒売付⇒買付」もしくは「売付⇒買付⇒売付」を行うことはできません。

差金決済取引に該当する場合は、ご注文をお受けしておりません。※

なお、資産情報画面の買付余力では、銘柄毎の買付余力は表示しておりません。そのため当該取引を行う場合、表示上買付余力があっても取引できないケースがあります。

■銘柄毎の余力・売却可能株数の確認方法

NEOTRADE W(株式)にログイン後、上部【現物取引】タブをクリックした後に表示される画面左メニューの【日計り銘柄の取引余力】にてご確認いただけます。

※売却代金は日計り拘束を受けるため、別の買付余力が無い場合にはエラーが表示され、注文を発注することが出来ません。別途、買付予定金額のご入金が必要です。

▷ご入金方法はこちら

なお、信用取引をご利用の場合、回数制限はなく余力がある限り何度でも売買を繰り返し行えます。

【関連FAQ】

▷差金決済取引とは何ですか?

▷信用取引口座を開設するにはどうしたらいいですか?

最終更新日:2022年6月29日

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